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空気(K)が読めない(Y)安倍首相
「空気を読めない」安倍首相にお灸をすえる無党派層
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/news/070725_saninsen/index1.html
(nikkei BPnet 一部抜粋)
相次ぐ閣僚の失言や疑惑に対して、安倍首相が的確な対応をしていれば、少なくとも首相への不信感はここまで募らなかったかもしれない。問題なのは、安倍首相自身の対応のまずさだ。赤城農水省の件では「適正に対処している」とかばい、久間前防衛相の失言にも「アメリカ側の論理を説明した」とかばったのは、ほかならぬ安倍首相である。

新潟県中越沖地震が、7月16日に発生した。安倍首相はその日のうちに被災地へ向かった。その迅速さが、選挙戦のプラス材料になることを自民党は期待しているかもしれない。だが、被災地に首相がすぐに行ったからといって、事態が劇的に好転するわけではない。むしろ、被災した東京電力柏崎刈羽原子力発電所で次々に発覚する問題(消火体制の不備や、データ消失など)によって、「国は何を考えてるんだ」というマイナス面のほうが目立っている。

こうした状況のせいだろうか。実は最近、永田町界隈で「安倍はKY」という陰口がささやかれている。「KY」という言葉は、私も知らなかった。どうやら「KY」は女子高生らの間で流行っている隠語。「空気(K)が読めない(Y)」人のことを言うそうだ。

(以下略 全文はソース)


時代を読む新語辞典:「KY」けーわい

一部の若者が「KY」という略語を使っている。「空気読めない」「空気読め!」を略した言葉だ。例えば「あいつマジKY」と言えば、「あいつ本当に空気読めない奴だな」という意味になる。また「KYキャラ」は「空気が読めない人や性格」という意味。反対語は「空気読める」を意味する「KYR」である。

場の空気にかかわる言葉は他の分野でも発見できる。例えば「2ちゃんねる」では、「空気嫁(くうきよめ)」という隠語がよく登場する。またバラエティー番組では、空気を読めずに場を一気にシラケさせる様子を「ドン引き」と呼ぶ。場の空気は、若者のコミュニケーションにおいても重要な要素の一つだ。




ちなみに

K・Yって誰だ?

古森義久のことさ!

K・Y - 古森義久(こもり よしひさ、1941年)
産経新聞ワシントン駐在編集特別委員兼論説委員。
自称ジャーナリストだが実際には自民党右派・靖国右翼御用言論人。
論調としては親米保守思想を基調とする。苗字は「ふるもり」とは読まない。


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扶桑社の回し者アベなんかに負けるもんかっ!
(産経「正論」2005年1月号より)
安倍晋三:「中身でいえば、まず自虐史観に侵された偏向した歴史教育、教科書の問題があります。」「ストライクゾーンの左サイドぎりぎりにすべての球が集まっていて、全体でみると、ひどくアンバランスになっている。(略)ストライクゾーンど真ん中の記述ばかりであった扶桑社教科書の市販本は百万部近く売れて国民に支持されたにもかかわらず、教育現場での採択は惨憺たる結果になりました。現状の採択の仕組みでは、大多数の国民の良識が反映されないどころか、否定されてしまうわけです。この状況を変えていかなければいけない。(略)現在は、自分が裁判官になったかのごとく祖国の歴史を裁いて、したり顔をしている人たちが採択に影響を及ぼし、子供たちに一方的な断罪史観を押しつけている。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a165026.htm
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/aberekisisitumonntujimoto.htm


もうさぁ、コイツは典型的なダメ男だなぁ……

祖国が自虐史観に侵されてるぅぅぅぅ!

祖国が一方的に断罪されてるぅぅぅぅ!

と、一方的に思い込む、その被害妄想丸出しな己が自虐そのものだと気づけ

それに、扶桑社の教科書がストライクゾーンのど真ん中だぁ??

おまえのちっこい脳みそはネトウヨ並か



安倍のような超~アホが総理になったのは何かの間違い!

負けるもんかっ!
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